どんぐり日記
6MX62
2017-07-10 (月) | 編集
2017年7月3日(小5, どんぐり歴5年6ヶ月)
(6MX62, 正解) 

今年のペンギンクラスはフンボルト族とマゼラン族でできています。
フンボルト族は23匹で、マゼラン族はクラス全体の1/3より5匹多いそうです。
では、マゼラン族は何匹いるのでしょう。

6MX62s.jpg

23+5匹が全体の2/3。だからそれを2つに分けた匹数は1/3・・・
という流れで解きました。
あっという間に終了。
問題後にクマの絵を描き足して色塗りを楽しみました^^

絵は、北極からホッキョクグマが南極旅行にやって来たところを描いたそうです。
大陸の右側がマゼラン族、左側がフンボルト族の所、と分かれています。
下のペンギンは流氷の上に乗ってやってきたのですが、
長い旅の間に氷がくるくる回って流れて来たので目を回しているのだそうです。

この問題は「絶対に教えてはいけない問題」だそうです。
でも、そもそもどんぐり問題は700題全て、
教えてはいけないどころか、ヒントすらダメなのに
”絶対に教えてはいけない”というのはどういことを意味しているのでしょうか?

追記:本物のフンボルトペンギンやマゼランペンギンは南米に住んでいるようです…(笑)
コメント:
この記事へのコメント:
鍵コメさんへ
了解しました^^
コメントありがとうございました。
2017/07/11(火) 08:29 | URL | Alice #-[編集]
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