どんぐり日記
夏休み前半。
2016-07-30 (土) | 編集
火曜に宿題は終了しています。6日かかりました
毎年宿題を終わらせるのに、5~6日はかかってしまいます。
1日中キャンプやプールに行った後は宿題をやるパワーがマシーンに残っておらず・・
来年こそは3日で終わらせよう。



読書感想文は、娘に好きな場面とその時の感情を聞いて全てメモし、マシーンがそれをまとめました。
娘は普段から読書制限をしなければならないほどの本好き。
どんどん自分の感情を話してくれるので、このまま全部書いたら字数を軽く
オーバーしてしまうほどで、一つに絞って仕上げました。



私が子供の頃、大嫌いだった読書感想文。
何を書けばよいのか、どう書けばよいのかもわからず、とにかく書かされることで
嫌い→苦手になってしまいました。
それに比べ、娘は感想文が嫌いになることもなく、どちらかというと得意に感じています。
どんぐりのおかげで子供を守れているな、と思います^^



夏休み前半だけど、娘はもう真っ黒。
日焼け止めもしてるけど、効果があるのかどうかわからないくらいです。
わからん帳も順調です。
ブログには数日分をまとめてアップしていく予定です。


2MX06(わからん帳問題)
2016-07-26 (火) | 編集
2016年7月26日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
2MX06, 正解 (わからん帳問題)

フンコロガシ組は、毎朝3人一緒に2カ所の公園へ行って、1人5個ずつのフンを集めます。
ウンコロガシ組は、毎朝4人一緒に3カ所の公園へ行って、1人2個ずつのウンコを集めます。
では、1週間で集めたフンとウンコの数はどちらが何個少ないか、計算の式を書いて答えましょう。

2MX06w726s.jpg

楽しくできました。
計算式も正しく書けました。
1MX82(わからん帳問題)
2016-07-26 (火) | 編集
2016年7月25日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
1MX82, 正解 (わからん帳問題)

アリンコのチビチビ君は一歩で3mm、チョビチョビ君は一歩で5mm進む事が出来ます。
今日は、とても天気がいいので二人はお散歩に出かける事にしました。
目標は家から90cm離れている木の上です。二人は同時に出発して、一秒で一歩進みます。
では、どちらが何秒遅く木の上に着くでしょう。

1MX82w3s.jpg

これは類題では正解していますが、その時よりもさらに進化しました。
今回は割り算を使って解いています。
アリンコ達が歩く道の途中に鉛筆や飴の棒、イチゴが落ちているそうです^^
2MX89(わからん帳問題)
2016-07-25 (月) | 編集
2016年7月22日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
2MX89, 正解 (わからん帳問題)

ヒカルぴょんは、誕生日にダイヤを20個貰いました。
このダイヤは何時でも1個60万円で売れます。
そこでヒカルぴょんは丁度半分のダイヤを売って1枚8円のカードを買えるだけ買うことにしました。
何枚のカードを買うことができるでしょうか。

2MX89s.jpg

すぐにできました。
以前の作品と比べて大きく進化しました。
うさぎさんは「あー!ダイヤモンドだ!!」と、目を輝かせているのだそうです(笑)
問題をやりながら、
「ダイヤの方がよっぽど価値があるのに、どうしてそんなカードを買うのかな?」
と言ってました(笑)



以前の作品
2MX89ws.jpg

この時は計算ミスしてわからん帳行きとなっていました。
1)お金が100円のとき、8円のかたまりが12個あるのでカード12枚もらえることがわかる。+余り4円。
2)これを10倍して(1000円のとき)、12枚x10=102枚と計算ミス。
3)さらに6倍して(6000円のとき)612枚
4) 1)で余っていた4円を間違って6倍する; (4円を4枚と勘違いした模様)
5) 612枚+24枚=636枚
6)100倍して(60万円のとき)636000枚
と答えています。
ミスはありましたが、問題を解く流れはきちんとできていました。
割り算のおさらい & うさぎさん
2016-07-23 (土) | 編集
夏休みに入り、ここでもう一度割り算について基本をおさらいすることにしました。
割り算の意味や筆算については金森先生のブログのこちらの記事にある動画が非常にわかりやすかったので、そのまま娘に見てもらいました。
あと、命の縦線をまだ導入していなかったので、これについても一問、書き方を練習しました。

*******************

現在、夏休みの宿題について、マシーンがフル稼働してます。
99.9%が無駄な宿題でした。
その中の0.1%だけですが、どんぐり問題の中にある角度の問題に似たものがあったので、それだけ娘にやってもらいました。
そのプリントの問題をやるときに娘が、

「ねぇ見てママ!! うさぎさん大変そうだよ!!」

と慌てて私のところにそのプリントを持ってきました。
何のことかと思って見てみると、
プリントの隅っこに2センチくらいの小さな小さなイラストが描かれていて・・・



↑「カバさんが重すぎて体重が測れないの!」





↑「キリンさんは背が高すぎて身長が測れないんだよ!」


そ、それは大変そう・・・・・・だね・・・( ̄▽ ̄);

マシーンはこのプリントも含め大量のプリントをやってさらに自分で自分の採点までやってたけど、
こんなイラストは全く視界に入らなかったよ~~~~?

算数プリントの隅に描かれていた小さなうさぎ。
こんなうさぎさんの感情に気が付くなんて、どんぐりっこらしいな、と思った出来事でした^^
1MX31(わからん帳問題)
2016-07-22 (金) | 編集
2016年7月21日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
1MX31, 正解 (わからん帳問題)

きょうは ぜんこくたからさがしのひ です。
どのたからばこにも 3このウメーゾあめが はいっています。
かめきちくんは ごぜんちゅうに たからばこを 2はこ みつけました。
ごごは いままでに 3はこのたからばこを みつけました。
では、きょうじゅうに たからの かずをぜんぶで 20こ いじょうに するには、
あと なんはこの たからばこを みつければいいでしょう。

1MX31s_2016072208450507b.jpg

夏休みに入ったので、わからん帳に取り組み始めました。
これは非常に余裕があり、楽しくあっという間にできました。
なぜこれを間違えていたのか、本人が疑問に思うほどでした。
わからん帳って、やっぱりすごい。

背の高いキャラクターは「木さん」だそうです(笑)

以前の作品はこちら
3MX43
2016-07-21 (木) | 編集
2016年7月20日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
(3MX43, 正解)

マッコウクジラのマッコー君とザトウクジラのザットー君が、片道50000kmの太平洋往復競争をしました。
マッコー君は1時間に100km、ザットー君は1時間に80km泳げるとすると、
ゴールに辿り着く時間の差はどれくらいになりますか。

3MX43s.jpg

初めて選んだ太平洋往復競争問題です。
10000÷80の筆算のときに、割る数が2ケタの筆算はまだ学校で習っていないので
そこは悩みながらもオリジナルでやっていました。そこ以外はすんなりできました。
計算式もばっちり書けました!(嬉)

答え合わせの後、マッコー君の「100時間・10000km」と赤色で書いているところを指して、
「これね、答えを出したあとで気が付いたんだけど、こうやって100のゼロを2つと10000のゼロを2つを指で隠すとほら!!1時間・100kmになるの!」
と言ってました(笑)
それと、「100x5=500, 500X2=1000ってしたけど、一気に100x10にすればよかった」とも言ってました。

いつもなら問題の後に絵を付け加えることが多いのですが、色を塗っておしまいにしていました。
問題後にエネルギーが切れてしまったんです。(問題の途中からエネルギーが切れ気味でした)
というのはこの日、終業式の後午後から私が買い物や用事があったので、娘を3か所に連れていってしまい疲れていたからです今後は気を付けようと思います。
5MX78
2016-07-20 (水) | 編集
2016年7月19日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
(5MX78, 正解)

デンデン小学校では、秋の歓迎遠足で1㎞200m離れた公園へ行く予定です。
朝の5時に学校を出たところ、7時にでんでん虫のろ太君がジュースを飲みながら、
「まだ、12分の5しか歩いていないのか」と言いました。
最後まで同じ速さで歩くとすると、公園につくのは何時何分になるでしょう。

5MX78s.jpg

丁寧に絵図が描けました^^
現在課題としている計算式ですが、
60x2=120
2時間=120分
120÷5=24
24x2=48
としています。

少し不足している計算式はあるかとは思いますが、
かなりいいところまで書けるようになってきたのではないでしょうか。

120÷5を、いまだにオリジナル筆算(まだ割り算の筆算を習っていない頃に娘が独自に作った筆算)を書きかけているところが笑えました(笑)。でもこれはすぐにバツして正しい筆算にしています。

時計のイラストが”吹き出し”にして描いてあるところが私は気に入っています^^
5MX66
2016-07-19 (火) | 編集
2016年7月16日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
(5MX66, わからん帳行き)

売虎君が使っている時計は、3分で長い針が1周りする ウルトラ時計です。
売虎君のお昼ご飯はいつもウルトラ饅頭です。
売虎君はいつも長い針が30度進むごとにウルトラ饅頭を2個ずつ食べます。
では、お昼ご飯に34個のウルトラ饅頭を食べるとすると、
売虎君のお昼ご飯の時間は何分何秒必要でしょうか。

5MX66s.jpg

絵図では正しく答えを出したのに、答えを書くときミスしました。
理解しているのでOKです。

そして課題の計算式ですが、今回のは少し足りない部分があったものの、
ついこの前までのことを考えたら、随分書けるようになったと思います。
今回も絵図と筆算で答えまで出した後に計算式を書いています。

思考の後追いをしながら、それを娘が計算式など算数語にしているところを青色で以下に記載してみました。
算数語で書けたらよかったなと感じた部分は(A)~(D)と書きました。

時計の針が3を指す時の角度: 360÷4=90 (度)
時計の針が1を指す時の角度: 90÷3=30 (度)

30度で饅頭2個: 30°→2こ
3分(360度)のときの饅頭の数: 3分→24(個) (A)

残り10個。これは絵図を見て針が5を指すときだとわかる: (B)
時計を3分割して1分ずつにする:12÷3=4
針が1~4まで進むと1分とわかる。(これは絵図に記入) (C)
残りは時計の針が4から5までなので、この間の時間を求める
針が4~8で60秒だから、針4~5は 60÷4=15(秒)

合計 (D)

算数語にするとすれば、
(A)は2X12=24 (これは筆算では書いています)
(B)は、34-24=10 , 10個→180°
(C)は、180°→1分 (?)
(D)は、3分+ 1分+ 15秒=4分15秒
でしょうか・・。

添削としてこれらの式を添えたいのですが、作品は娘の心のキャンバス。
ちょっと自信がないので、どんぐりHPの添削例を参考に、よ~~~く考えてからにしようと思います

饅頭に「う」と描かれているのは、ウルトラ饅頭の「う」だそうです。
5MX15
2016-07-13 (水) | 編集
2016年7月12日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
(5MX15, 正解)

ペンギンのペンペンは、お父さんとお兄ちゃん1人と妹2人とでレストランに行きました。
このレストランでは子供は定価の半額になります。
お父さんは350円のビールと2500円の特大サンマ御膳、ペンペン達はお子様ランチを4つ注文しました。
代金は5250円でした。お子様ランチ1つの定価を求めましょう。

5MX15s.jpg

「よしっ!」
問題後に作品を見た時、その言葉がつい口から出てしまいました
イメージ再現、感情再現、絵図、筆算、答え、そして課題であった計算式、ばっちりできました。
この問題はシンプルだったし、もっと複雑になってきたときにどうなるかわからないので
まだ喜べませんが、一歩前進できたとは思います!!

欲を言えば、「半がく」も絵図化できたらパーフェクトだったのですが、
まだまだ問題はたくさんあるので、6年間かけて仕上げていこうと思います。

今回は始める前に、計算式は前回のような感じでいいので、できるだけ絵図化することに
重点を置いてほしいと伝えてから始めました。
そのためか、”2850円”などと書いたものをお金の絵にしています。

問題後に右ページの絵を追加していました。
「ここはレストランの招き猫だから左手を上げているんだー。
招き猫は、左手を上げているとお客さんを招いて、右手を上げているとお金を招くんだよ。
両手をあげているのはよくばりだからお手上げという意味なんだよ」
と言っていました。

以前、「招福堂のまねきねこ」という本を読んだ時にそのことを知ったそうです。
娘の好きな、「またたびトラベル」のシリーズです。

3MX27
2016-07-11 (月) | 編集
2016年7月9日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
(3MX27, 正解)

今日はクラス対抗牛乳速飲み大会の日です。
カブト君は5分で10本、カメ君は4分で8本、タツノオトシゴ君は2分で5本の牛乳を飲みます。
牛乳1本を180ミリリットルだとすると、この3人が1時間で飲む牛乳の総量はどれくらいになるでしょう。

3MX27s.jpg

今回、小4の注意点を改めて見直し。

小4:「絵図・筆算・計算式・答え」の4点をセットとして書けるようにする。
絵図から導いた計算式(算数語)を意識すること。途中式(推論の軌跡)を丁寧に書く。
問題文にない数字は必ず計算式で出す(算数語で書いておく)。


一旦立ち止まってよく考えてみると、色々見えてくるものですね。再読してみて
4点セットについては娘に話していたものの、
上記注意点の二行目以降は全く話していなかったことに気が付きました・・・
そこで今回は問題の前に、それらを娘にわかるように話してから始めました。

さて、出来上がった作品を見てみると・・・

計算式が書けてる!(^O^)
上記注意点を踏まえた式になっていると思いました。
(計算式は、絵と数字のメモ、筆算、答えまで出した後で書いています)

・・が、「5分10本」などの絵図化ができてない(がーん)
思わず「絵図は??」と聞いてしまいました(←これはよくなかったですね)
どうも、カブト君のイラストに「5分10本」と添えたのを絵図としたみたいです。
それと、計算のことに意識が行き過ぎてしまった、というようなことも言ってました。
これは事前に私が計算式のことばかり話してしまったことが原因でしょう。

今回計算式が書けましたが、絵図化の部分は確かによくなかったので
次回からは絵図化に重点を置くことは忘れないように声掛けすることにしました。
でも今まで絵図の方は問題なく描けていたので大丈夫かなと思います。
過去ログに以下の記載もあることですし、いきなり完璧は目指さず今回はとりあえずこれでよしとします。

●過去に、絵図・答えはOK。式がない。マルにしていいかどうかの質問に「式を書き添えてマル...で終わり」何も言わないことが大事。と書いたことがあります。6年間かけて仕上げるんですからね。各学年で各学年を100%で~というのは、教える方にとっては楽な<目標設定>なんですが、成長途上の教わる方にとっては、非常に不自然で意味のないことなんです。
●式などは一瞬で書けるようになります。絵図が見えればね。逆はできません、一生できない人もいます。


この問題は、問題選びの時に、「カブトくんさえ出したらあれはそのままいけるな」とつぶやいていました。
まず、カブトくんを21600mLと出しました。
次に、カメくんはいきなり5分→10本と出しています。
これは4分→8本だから1分→2本、5分→10本と考えたそうです。
もう問題選びの段階でカブトくんはカメくんと同じになることがわかっていたと言ってました。
問題選び時のあのつぶやきは、そのことを言っていたのですね。
そのためカメ君は計算せずに2人の合計は21600mLを2倍しています。

タツノオトシゴくんは、2分→5本から4分→10本として、ここから計算していきました。
「10本にすると計算しやすいからそうした」と言っていました。

添削として、「5分」と「10本」の間に赤で「→」を入れておきました。

日常生活については、最近少しルーズになりつつあったので、
娘と話し合ってテレビと読書の時間をもっと減らすことに決めました。
テレビはこれまで週に2~3時間でしたが、3時間のときがあるのはやっぱりよくないと考え、
2時間以内と決めました。
本はどうしてもつい読んでしまうことがあるので、読むのは寝る前のみ、
もし寝る前に時間がなければ読まない、と約束しました。
5MX12
2016-07-06 (水) | 編集
2016年7月5日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
(5MX12, 正解)

ある日、タレ目パンダ君は巨大パンダになりたくて1日で10kgの体重増加を目指しました。
ケーキ1個で200g ジュース1本で50gの体重が増えます。
ケーキ4個とジュース4本は必ずセットになっているとすると、
目標までにはケーキは何個食べることになるでしょう。

5MX12s.jpg

絵図、筆算、答えOKです。
計算式を見たとき、固まってしまいましたが・・・
ここまで絵図化できてたら計算式なんてすいすい書けそうに思うのですが、
どうしてこうなるのでしょうか~~~~??

でも、前回やった類題と比べ、わかりやすく絵図化できたと思います。

問題文を読み終えたときに「え~~~それだったらいつまでたっても食べ終わらないじゃん!」と
少し騒ぎになりました
それで、もう一度問題文全部を読みました。(後になって、ここは読みなおすべきではなかったと思いました)
最初の文章が「1日で10kg」となっていたので、最後の方に「○日後の体重」が出てくると思い込んでしまった
のだと思います。

問題文を読んだ時に、「タレ目なんだ」と言ってました。
今までやった問題は「タレパンダ」だったからかな?
5MX00
2016-07-04 (月) | 編集
2016年7月2日(小4, どんぐり歴4年6ヶ月)
(5MX00, 正解)

ムーリー君は1時間で20cm進み、ローリー君は2時間で50cm進みます。
ムーリー君は5m離れたお店へ、ローリー君は6m離れたお店へそれぞれお使いに行きます。
では、どちらがどれくらい速く帰ってくるでしょうか。

5MX00s.jpg

ムーリー君は1m進むとき5時間かかる。
5mは5(時間)X5(m)=25時間。
ローリー君は1m進むとき4時間かかる。
6mは4(時間)X6(m)=24時間。
往復なので
25+25=50、24+24=48
50-48=2 

としました。

このところずっと、娘は絵図→計算式のところを悩んでいます。
絵図、筆算、答えはOKなのですが、この日のように計算式をどう書いたらいいかわからないときがあるそうです。
計算式に書かれていたのは
25+25=50
24+24=48
50-48=2
だけでした。

25時間は5x5=25の筆算があるので、ここを計算式にするように声掛けすればいいと思うのですが、
1m進んだ時の”5時間”が問題です。
これは問題文にはない数字なので、計算式にする必要があると思うのです。
ですが娘はこの5時間は、絵図にして指差しで数えて出しているんです。
ですので、ここをどう計算式にすればいいのかわからないそうです。

私もここはどのように声掛けしてあげればいいのか、それともこれを計算式にして添えてあげるといいのか
悩んでいたのですが、よくわからなかったのと余計なことをしていたらダメだと思って結局何も言いませんでした。(娘の絵図を計算式にするとすると、20X5=100、 1(時間) X 5=5(時間)となるのでしょうか?)

問題文を選ぶとき、文章を読みながら、「えっ、遅っ!」と言ってました(笑)
ムーリー君とローリー君の家は、八百屋さんです。
魚屋さんに行く道中に泥があって、車がその上を通ったのでタイヤの跡が道路に残っているのだそうです。
ムーリー君たちの、買いものリストのメモがいいですね^^



******
追記:添削例を検索していて気が付きました。計算式ではなく、
20cm→1時間
100cm(1m)→5時間
とすればいいようですね。
これは添削として問題後に、何も言わずに娘の絵図をこのように算数の言葉に表現してあげるといいのかな?
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