どんぐり日記
過去ログ
2014-01-31 (金) | 編集
今でも読み続けているどんぐりの過去ログ。

初めて読んだときは、もうとにかく衝撃的でした。だって自分の子供時代で思い当たることがたくさん書いてあったから。
子供の頃、こうだったらいいのに!って思ってたことも、親へのアドバイスとして完璧なことが書かれてありました。
これは糸山先生が実際の子供達を長年じっくり見てよく研究されていたからだな、ということがすぐにわかりました。

全て印刷しておいたので、主人にも渡して通勤中の電車の中で少しずつ読んでもらってました。
満員電車の中で読むのは大変だったことでしょう。。。
でも、そのおかげで主人と過去ログ話に花が咲いたことも。

のんびり倶楽部さんの頭のよさに2人共驚いたり、ドングる人さんの「たまには自分で考えてみました」のコメントに笑ったり。

涙したこともありました。息子さんのことで悩んでいたふーこさんの、日常の出来事の報告内容。同じ親として気持ちが痛いほどわかり、泣けました。

過去ログでは、親の実践記録や子育て、学習法などたくさんのことを学べ、大変勉強になりました。
それにプラスして、自分の知りたい情報は自力で調べる、ログを最後まで読み続ける忍耐力、何度も読むうちに特に知りたいことだけを調べることで自然としていた設問解釈…までが身についたように思います。
あとは、実践あるのみ!ですが、ここがなかなか難しいんですよね。。。

いつか娘が大人になった時、どんぐりの資料を全てプレゼントしたいと思います。
2MX33
2014-01-29 (水) | 編集
正解(2MX33,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月28日

この問題は簡単だったようで、すぐに答えが見えました。
ただ今回、意外なやり方をしました。

まず、左指1本(白組100gのつもり)を出す。指を計6本(合計600g )にするため右指5本(赤組500g)を出す。→左右の指を見て、2倍ではないことがわかり、やり直す。

今度は左指2本を出し(白200g )、同様に指6本にするために、右指4本(赤400g)出す→合計600g 、2倍を確認。
として答えを出しました。

まさかこの問題で指を使うとは…確かにこのやり方でも答えは見えますが、私としては絵図で描いて欲しかったです。
まあ、以前の類題の時は絵図で描けていたし、そのうち絵図でないとできない問題が出てくるから今回はこれでもいいかな。

絵の中、建物の中の「し」は職員室、「ほ」は保健室だそうです。

2MX33.jpg
2MX44
2014-01-25 (土) | 編集
正解(2MX44,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月24日

昨日は学校が半日で、午後からたっぷり遊べ、余裕があったのでどんぐりをしました。
いつもより絵図がシンプルで色も塗ってなかったけれど、丁寧に見えるように描けました。

ダンゴムシさんの家までの道に、なぜかミリ単位まで書いたので、ものさしみたいな絵になっています。これは問題の後ろの文章にミリが出てくるかも?と思ったから描いたのだそうです。最近カード製造機の問題をいくつかして、ミリが出てきていたからそう思ったのでしょう。

20分3つを2-4-60分、30 と30で60 分と数えて時計の針を2時間戻す矢印を書き、10 じと答えました。
学校で2-4-6や5-10-15という数え方を習って以降、こういう数え方をよくするようになりました。また、1時間が60分も理解しています。

2MX44.jpg
1MX72 &ケアレスミス
2014-01-22 (水) | 編集
わからん帳行き(1MX72,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月21日

5分で2枚なのに、なぜか2分と書いてしまったケアレスミスでした。前回類題をしていますが、そのときはきちんと5分と書いて正しく答えられているんですよね…。

左のカード製造機の絵には、5ふんで2枚の赤いカードが描かれています。
下のほうには1枚が3ミリも書けています。
右側に積み重ねたカードを書いて、1枚につき3ずつ数字を記入していき30でストップ。
ここで「5分で」2枚ずつのところを、間違って2,2,2,2,2(分)と書いていってしまい、わからん帳へ。

最初右下のほうに、カードを積み重ねた小さい絵を描いていましたが、小さすぎたのと3ずつ書いていって途中数えミスをしたようで、途中から上の方にカードを描き直しています。このとき、数字を一つ一つ書き、カードを大きく描くという工夫ができたことはよかったと思います。

1MX72.jpg

後でどのように考えたか説明してもらった時に、自分で間違いに気がついてました。2枚の2という数字が頭に残ってしまった、と言ってましたが、そうなのかなあ…。
ケアレスミス、ちょっと最近多いのでまたまた過去ログの旅へ。

>>「答えられるはずの問題を間違える。これを何回の見直しでも見つけられない。」この状態を少しでも改善するには一体、どう教えてやればいいのでしょうか?
●いくらでもありますよ。でも、しないほうが伸びます。どうしますか?私ならアドバイスは逆です「100点はとりすぎだなぁ。80点位にしておかないと勉強するものがなくなっちゃうからなぁ。」ですね。ケアレスミスと呼ばれているものの第一原因は「嫌だから」です。嫌なことをさせると確実に伸びなくなります。低学年で100点でも高学年で20点では困りますね。逆に低学年では20点でも高学年で100点ならいいでしょ?どちらも100点というのは非常に危険です。
>>大泣き
●大泣きしても<絶対に>させればケアレスミスはなくなります。が才能は破壊されます。これが最も簡単で危険な方法です。他にもありますが、どうしますか?

●間違いは「分からん帳」に入れる。コレだけですよ。全く問題ありません。書き写すのではなく必ず「切り貼り(コピー可)」でね。コレが一番です。間違いを記録しておくことで点数は関係なくなります。また「嫌な思い」も無くなります。

どんぐり倶楽部オンラインでは以下の記載が。

お子様の「ケアレスミス」には、「もう、いっぱい、いっぱいだ」「これ以上、やりたくないよ」という、無言のメッセージが込められている場合が、少なくないのです。
もちろん、ケースバイケースではありますが、相談されたお母さまが、お子様と話あいながらやるべきことを減らし、日常生活そのものを「じっくり・ゆっくり・丁寧に」と心掛けることで、「目に見えてケアレスミスが減りました」という、嬉しいご報告をいただくこともあります。
もちろん、ケースバイケースではありますが、相談されたお母さまが、お子様と話あいながらやるべきことを減らし、日常生活そのものを「じっくり・ゆっくり・丁寧に」と心掛けることで、「目に見えてケアレスミスが減りました」という、嬉しいご報告をいただくこともあります。


やはり気持ちよくわからん帳へ入れて、日常生活をじっくりゆっくり丁寧に心がける…かな。

<2014.02.15追記>
過去ログよりもう一つ追記。↓
難しい問題は、一発で正解できないようです。それが、私からみても、おしい!という間違い方で、本人も大変くやしがっております。間違える原因は、●いくつかの条件のうち、ひとつを見落としていた。●数字を見まちがえて、違う数字で計算していた。(例:1MX76で、アリンコのチビ君は1歩で3mm進むというところ、なぜか2mm進むとして絵を書き、計算していた。)●長さが関係する問題で、現寸で絵を書いたつもりだったが、定規の使い方が不正確だった。(例:1MX75で、積み重ねたカードの長さ16cmのところ、なぜか14cmの線を定規でひいてやっていた。)絵や考え方は、良いのでは?と思うだけに、残念です。本人も、『むずかしかったけど、頑張って最後までやったつもり…。やっとできたと思ったら、またやり直しか~ガックリ~」という感じで机につっぷしてしまうのでした。このような間違いをなくすためには、どのようにすれば良いでしょうか?
●いくつか方法はありますが、お勧めはコレです。
1.終わったら間違っていても気にしないで、1週間後に再挑戦する。
※ポイントはその場でやり直さないことです。嫌な思いは残さない!サッと切り換えて遊びにでも行きましょう。
2.一度文章を絵にしたら絶対に文章は見ないことにすること。
※自然と丁寧に読むようになります。
3.楽しく絵を描くこと。
以上です。
深い学習と準備。
2014-01-20 (月) | 編集
”深い学習をする”
どんぐり倶楽部に書かれていることで、特に共感したことです。

恥ずかしながら、”m(メートル)が長さの基準となっている”ということを、私はどんぐりの過去ログを読んだときに初めて知りました。
学校ではcm やmmから学んだし、なぜメートルが長さの基準となったのか?無知だった私は気になって、メートルができた歴史を調べ、メートル原器が作られた経緯やその後の歴史を知りました。
小学生のときにこのことを知りたかった…!、と心底思います。
ですから、娘にはこういうことも深く学ばせたいと思っています。

なぜメートルができたのか?
なぜ1日は24時間なのか?
なぜ1ヶ月は約30日なのか?
なぜ1年は12ヶ月なのか?

娘はもうすぐ2年生なので、時間や長さが出てきます。まず私がしっかり理解して、こういうことを分かりやすく説明し、娘が深く理解できるように準備中です。なんせ説明が苦手なので…。

野球のイチロー選手も、サッカーの本田選手も、「準備が大切」と言う。
最近その言葉の意味をつくづく痛感しています。
1MX86
2014-01-18 (土) | 編集
わからん帳行き(1MX86,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月18日

今回は娘が「これならできそう」というので、選んだ問題です。
絵はかけていたのですが、途中の数えミスが間違いの原因でした。

・まず、3つの足跡と、リュックを背負っているミミズを描いて1時間と書く(左上)
・「家から6センチ離れた公園」で、長い矢印とブランコの絵。
・「3歩で2mm」で、3つの足跡と「2」を描いては線を引く…を繰り返し、とりあえず左ページいっぱいまで描く。
・次に「2」の数字を指差ししならが「2-4-6-8-10」と数えて"1センチ"と描く…というのを繰り返していきます。
6センチまで足りなかったので次のページに足跡を描き足します。この時、”3センチ”の文字を線より下に描いてしまったことで、一つ数え間違いをして2ミリ分(3歩分)多くなってしまいました

6センチまで描いたところで、問題が問おうとしていたことを忘れてしまいました。
(最後の文章よりも一行前に問題の質問があったからだと思います。)
そのため、もう一度問題文を一通り読みました。

・3歩の隣に1,2,3,4,5…と時間を記入していき、31時間、足跡を1つずつ数えて93歩と答えを書きました。

本来、問題文は1度しか読まないのがルールですが、一人でできるようになるまで読み直し1度くらいはOKとしています。
ゆっくり描いているのですが、どうも数え間違いをするんですよね…。
間違えないように、もうすこし数字を離して描くとか工夫が必要なのかも。でもそれは本人が気付くべきところだと思ったので、何も言いませんでした。
考え方自体はよかったのだし、日常生活をもっとゆっくり丁寧にするよう心がけ、あとはどんぐり問題で自分で工夫するのを待つことにしました。

1MX86.jpg
昨日の絵コンテ
2014-01-16 (木) | 編集
時々している絵コンテ読解。今の題材は「心の声日記」です。
今回読んだのは以下の部分。

『道の横に立て札があったので覗いてみると、地図が描いてあり、説明も書いてあった。それによると、この辺の土地の半分は池で半分は野原だった。』

娘の頭の中は、こんな風になっていました。↓

kokoro.jpg

男の子の横にある立て札には、地図と説明が描かれています。
目の前にある岩だらけの道の向こう側には木が生い茂り、花が咲き、その周りで蝶やニワトリが遊んでいるようです。水色のお花の右上あたりに見えるのは、誰かが捨てた赤い空き缶だそうです。さらに向こうにある池には橋がかかっており、魚が泳いでる様子が描かれていました。


「森はこっちにあって~」
「空き缶が落ちててー(笑)!」
「ここに橋がかかってるんだ~」
「この辺にもお花があるかなあ」

と独り言を言いながら、どんどん絵を描いていきます。
イメージが次々と浮かぶのでしょうか。手が止まることなく続きます。
絵コンテ読解は、文章を聞いて自分がイメージしたオリジナルの絵を描くだけ。だから私も楽しそうに描く娘を安心して見守ることができます。
そんな娘の姿を見てふと、本来、学習ってこういう姿であるべきなんだろうなあ…と思いました。
難しいどんぐり問題の時もこんな感じでやってくれるといいのに…

《追記:後で娘から「捨てられてる空き缶って、よく誰かに踏まれて潰れているでしょ、あの形を描いたんだよ」と指摘を受け、文章を一部訂正しました^_^; 》
2MX00
2014-01-13 (月) | 編集
正解(2MX00,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月13日

3連休は、毎日外でたっぷり遊ぶことができました。今日は気持ちにも余裕があったので、どんぐりをしました。日付が12日になってますが、13日です(画像アップしてから気がつきました
巨大向日葵の中に5輪の花を、その中に6個ずつの種を描きました。
この後、おもしろい数え方をしました。

・花が2輪だと種は6と6で12個→ ⑩①①と書く。
・残りのうち2輪は同様に12個→ ⑩①①と書く。
・残り1輪が6個→ ⑤①と書く。
・ここで合計をする。①の5個を×して⑤と書き、⑤が2つになったので×して⑩と書く。
・⑩⑩⑩で30とわかる。
・2本目の巨大向日葵は全く同じとわかり、同じ絵を書いて2本と答えを出しました。

30個くらいなら普通に数えてもよかったのに…と思いましたが、これも娘なりの工夫なのかもしれません。
前に類題をやってます。そのときよりも問われていることを、初めからしっかり理解して答えることができました。
ハム次郎というと、いつもこのキャラクターがでてきます。

2MX00.jpg
1MX71
2014-01-11 (土) | 編集
正解(1MX71,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月11日

カード製造機の問題。
1Mは長さの問題だけは残してあったのですが、そろそろ長さも理解し始めているかな?と思い、選んでみました。
大きなカード製造機の向かって右側の上に、積み重ねたカードを書いています。
肝心の部分がやたらと小さいですが…。
2,4,6,8,10と数えて1センチ、同様にして2センチを記入、2枚を5分として5,10,15,20,25と数えて25分と答えを出しました。

カード製造機はボタンを押すと、レーンを流れ、積み重なって上から出てくるのだそうです。
これからも、長さを測ってもらうお手伝いなど、生活の中で工夫して長さのイメージがわかるように心がけたいと思います。

1MX71.jpg
人生ゲーム
2014-01-09 (木) | 編集
私達が子供の頃使った人生ゲーム。ぼろぼろになった今でも実家で活躍中。娘は帰省のたびにいとこたちと遊んでいます。

「家にもあったらいいのに」

そんな娘の一言で買った、クリスマスプレゼントは人生ゲームアドベンチャー
箱を開け、カラフルなお札を取り出すと、もう目がキラキラ輝いています。お金が増えたり減ったりお宝をゲットしたりとそれはそれは楽しそう。毎日やろうやろうとせがまれ、冬休みの間何度も家族でやってました。

このゲーム、お釣りの計算、給料の倍もらう、ルーレットで出た数×5000ドルの給料をもらう、マイナスのときは約束手形をもらう、など、結構勉強になりますね。ゲームで出てくる1000~10万の数や倍は学校で習っていないにもかかわらず、遊んでいるうちにどんどん覚えて銀行員をやっています。

面白かったのが、娘の計算の仕方です。
8千ドルの給料の倍もらえるマスに止まったら、「5千が2つで1万、3千が2つで6千、全部で1万6千」と言いました。
大人だと、かけ算で8000x2とやってしまうところですが、かけ算は知らないので、倍だから2つ分としているようです。
ここで、5千2つを合わせて1万ドルと先に考えたのが娘らしいところです。私は8+8=16として000をつけて16000とするのかな?と思ったのですが…。

8日から新学期が始まったので、人生ゲームは雨の日のお楽しみとなりました。
2MX92
2014-01-07 (火) | 編集
正解(2MX92,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月7日

位取り遊びの問題。これは簡単だったようです。
前にやった類題1MX78のときより、随分わかりやすい絵になりました。前回より工夫が見られます。
今度は「卵の数」を答えるということを間違えずにできました。

右ページの10の位、1の位の絵はフライパンだそうです。
フライパンの上に卵を投げて、目玉焼きをつくる遊びだと説明してくれました。
位取り遊びのイメージがこんな風に浮かぶなんて、子供の想像力はやっぱり違いますね。

2MX92.jpg
2MX20
2014-01-06 (月) | 編集
わからん帳行き(2MX20,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月4日

数え間違いで、わからん帳へ。
大きな数字になってくると、数えミスをすることが多いんですよねぇ…。

今回、2ずつ数えていたのですが、じっくり娘を見ていると、例えば42-44-46-48ときて、50を数えるとき、つまり10の位が一つ上がる時に一呼吸置くんですよね。次の数を考えているのでしょう。どうやらこのときに数え間違いを起こしているように思います。
でも絵は合っていたし、とても丁寧に描けました

今回のように、絵が合っているのに数え間違いでわからん帳行きとなったのは何度もあるので、つい残念な気持ちになってしまいます。
まだ、お宝ゲット!と思えていない私。正解にこだわっている証拠ですよね。まだまだです…

クジラのマッコくん問題はこれまでにいくつか類題をやってますが、今後掛け算につながる重要な問題だと思うので、日を空けて類題をいくつか入れるつもりです。九九を習ったときに、どんな反応を見せてくれるのか…、楽しみです!

2MX20.jpg
漢字の工夫
2014-01-06 (月) | 編集
漢字は大きく1回書く。全体のイメージで覚える

今日、Qさま!という番組に出ていた高校生が自己紹介で「勉強の工夫」に書いていた言葉です。
漢字検定1級を15回連続合格しているそうです。

これはどんぐりと全く同じ方法。
やはりできる人は、最終的にどんぐりと同じところに行き着いているのですね。
2MX09
2014-01-04 (土) | 編集
正解(2MX09,どんぐり歴2年0ヶ月)
解いた日:2014年1月3日

以前やった、1MX84の類題ですが、娘の苦手な問題なので選びました。
1MX84の時はかなり苦戦していましたが、今回はあまり悩むこともなく、答えがでました。
以下のようにやっていました。

・赤、青、黄のひまわりを一個ずつ描く。
・赤に6個加える。
・青に3個加え、さらに赤にも3個加える。
・赤→青→黄の順に全体が42個になるまでひまわりを加える。
・前から8番目と後ろから6番目の間の数を数える。

左ページは上記方法で42個になるようにひまわりを加えていく途中、どこまで描いていったかわからなくなったのでストップしたものです。
右ページ黄色のひまわりは、後ろから6番目なのに、最初8番目と数え間違えていたことに自分で気がつき、正しい答えを書きました。

2MX09a.jpg
2MX56
2014-01-04 (土) | 編集
わからん帳行き(2MX56,どんぐり歴1年11ヶ月)
解いた日:2013年12月26日

お金の絵を描いているうちに、お菓子が2個あることをすっかり忘れていたミスでした。

最初お菓子1個を適当に50円としています。アイスクリームは3倍の値段だから50円3つを描きました。が、全部で200円となり、やり直します。(もうこの時点でお菓子が2個ある、というのを忘れています)
次にお菓子1個を100円にして、アイスクリームを100円3つ分描きます。ここで、合計400円&アイスがお菓子1個のちょうど3倍の値段になったので、それで合ってると思ってしまったようです。お菓子の絵はちゃんと2つ描いてたんだけどなあ。。。

2MX56.jpg
HAPPY NEW YEAR!!
2014-01-03 (金) | 編集
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

しばらく帰省しており、ブログをお休みしていました。
どんぐり問題も少しやったので、これから時間のあるときにアップしていきます。

年末は実家で、我が家では絶対にできない遊びをしました!

かまくら作りです↓

kamakura.jpg

私の住んでいる場所は雪が滅多に降らないので、実家でないとこういう遊びができないのです。
娘は大喜び!いとこたちと一緒に1日中外でかまくら作りに励んでいました。

出来上がったのは、子供が一人、なんとか入れるくらいの小さなかまくらでしたが、自分が中に入れたことがとってもうれしかったようです。
最初は雪が冷たいと言って、手袋をしてましたが、気がついたら素手でやっていました。
私も小さい頃は雪が積もると嬉しくて、雪合戦したり、かまくらや雪の滑り台なんかも作っていたなあ…。
童心にかえって、私も雪集めに励みました!

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